100年の恋も冷めた話※たまに追記。

俺、ばかだからサ

『俺バカだからさ』って言われると 超絶、冷める。

勉強して?

努力して?

それでも駄目なときに言って?

届かない

高いところのものを取ろうとしてる人を応援。

「がんばれ!もうちょい右!あ、あとちょい奥!もうちょっと!」

彼、くるっとこちらを見るなり、

「身長かわんないんだから、お前がやれよ」だって。

100年の恋も冷めた。

何食べるー?

夜ご飯食べるところ探してて、 お好み焼き屋さんを発見。

「外で食べるお好み焼きって、コスパ悪いよね。家だともっと安くできるだろって感じ」と言われたとき。

その後の態度から考えて、嫌われてたと言うより心を許してたんだろうけど、、、

ちーがーうーだーろー!ちがうだろー!

変わってんなぁ

「わたしさぁ、〜〜なんだよね」って言った時の、

「変わってんなぁ」(軽蔑の眼差し)

お前の価値観押し付けてくんな!

キィーーーー!!

酔っ払って

お酒飲んで寝て、 夜中にムクっと起きて、 ベランダでオシッコされたとき!

しかも、本人、記憶にない模様。

100年のk、、、

ちょ、その次元じゃねぇww

とりあえず、

「お母さん、呼んで」

三者面談を開始します。

料理できるよ

「俺、料理できるよ」って言う奴に限って、大して上手くも美味くもなーい。

私も料理できないんだけど、 ごめん、正直、

『おま、わたしと同レベルじゃね?』

いや、今年は余裕があればお料理教室に通いたいです。マジで。

ぼっちかと思った

『良かったぁ。ぼっちかと思った』 って言われたとき。

(心の声:田舎臭いこと言ってんなよ。)

恋が冷めるどころか、 殺意さえ芽生えた。

つるんでたら安心できる? 所属欲求が満たされる? 【友だち多い】がステータスなのよね、君にとって。

だけど、わたしはそうじゃない。 もう大人だから、誰とでもそれなりに仲良くする術は持ち合わせているし、旅先で全く知らない人と仲良くなる程度のコミュ力はある。だから、君とも仲良くなれたのでしょう?

何が嫌って、それが排除の理論だってことに気づかない、君の愚かさだよ。 友だちが多いのは素晴らしい。 だからといって、そうではない人をまるでヒトデナシのように言うのは違うでしょ。同調圧力の強迫観念が君を視野狭窄にしてるのわからないかな。

100年の恋に落ちないやつ

道路にツバ吐くやつ、 お箸ちゃんと持てないやつ、 敷居踏むやつ、 布団の上をズカズカ歩くやつ、 人の枕元を遠慮なく歩くやつ、 台ふきと食器ふきを一緒にするやつ。

論外。

やっぱ文化レベルが同じくらいでないと無理。